今一番、というほどでもないかもしれないけど悩みどころはnintendo New 3DS LLを手放すか否か。
とにかく裸眼立体視の出来るハードウェアはこれしかないため、他では代替がきかないというのが一番の理由です。しかもダウンロード購入したタイトルも3D前提のソフトばかり。
EYERESH for ニンテンドー3DS 眼のストレッチ&トレーニング | ニンテンドー3DS | 任天堂 (nintendo.co.jp)
このEYERESHなんて、「こんなに飛び出てくるの?」と思うほど立体に見えてビビったくらいのソフト。これは他のハードでは無理でしょう。
セガ3D復刻アーカイブス | ニンテンドー3DS | 任天堂 (nintendo.co.jp)
セガ3D復刻アーカイブスシリーズなんて、2022年5月時点の今だと半額以下の1800円で購入できますよ。全部で8本入ってるから一本あたり300円以下。これはお得過ぎるだろ。
Art Styleシリーズ: PiCOPiCT (nintendo.co.jp)
このソフトは私が大好きな音楽ユニット「YMCK」の手がけるBGMが楽しめるというのが良いですよねー。
というわけで、どれもこれももうすぐダウンロード販売も終了して入手不可能になってしまいそうなので、なおさら本体を手放すのは・・・と思うのです。趣味としてのゲームはミニマリストになったとしても無くならないし手放せないと思っているので(それはミニマリストではないと言われたらそれまでですが)、ソフトは全てダウンロード版でかさばらないし、本体も小さいからこのまま維持かなーと思っています。
さっそく断捨離でつまづいている私。この先どうなる?
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